Gスコア (g-scoring tracker)とは
アプリケーション情報
name:gスコア
version:1.0
build:25
iPhoneiOS: 15.0 ~
language:Japanese
主なアップデート内容
- バッジ及びサウンド通知を対応しました。
- スコアの音声入力を対応しました。
- スコア画面での写真撮影をサポートしました。
- 位置情報取得の一時停止をサポートしました。
- 位置情報取得をしないオプションを追加しました。
- アプリケーション終了時にバッジをリセットしました。
- サポートバージョンを拡大しました(iOS 17.2)。
— 前ビルドまでのアップデート(2024.02.26リリース) — - 訪問位置情報の精度を向上しました。
- 位置情報自動取得モードが[訪問情報]の場合、23:59にアプリケーションを停止します。
- 終了時間に訪問位置情報の取得を停止するようにしました。
- アプリケーション開始通知を改善しました。
- 時間前の訪問での位置情報取得を対応しました。
- その他軽微な不具合を修正しました。
アプリケーションの概要
ゴルフスコア管理だけではなく、iOSの位置情報サービスを利用し、行動軌跡(トレース)及び訪問場所の位置情報を取得します。 取得した位置情報を以下の通り、表示します。
- 日付ごとのトレース一覧
- 訪問場合の一覧(よく訪問する場所と最近訪問した場所)
- 行動軌跡と訪問場所をマップ上で表示
使い方
設定画面で以下の情報を登録します。初期設定のままでも問題なく利用できます。 詳細は設定画面のメニューからヘルプを参照してください。
- 省電力モード(移動がない場合に停止します)
- ホームの位置情報
- 現在地のホーム登録
- 位置情報再開を通知
- トレースデータ保存日数
- 位置情報取得の精度
- 位置情報取得の距離
- 位置情報取得の移動方法
- 位置情報取得の開始時刻
- 位置情報取得の終了時刻
- 休日タイプ
- ホーム近辺でのアプリ停止
- 位置情報トレースを停止
注意事項
- 最初の「位置情報の取得許可」を求める画面では、「Appの使用中の許可」を選択してください。
- 次の「位置情報の取得許可」を求める画面では「常に許可」を選択して下さい。
- Appオプションで位置情報が「常に許可」となった時点から位置情報が取得されます。
- バックグラウンドで位置情報を取得するため通常よりバッテリーを消費します。
- バッテリーの消費を抑えたい場合、省電力モード、位置情報取得の精度を変更して下さい。
- 訪問情報については、開始時刻前でも自動で出発と到着の位置情報が取得されます。
ライセンス情報
- g-scoring tracker. Copyright (c) 2024 by TKitLabo, all rights reserved.